札幌新築分譲マンション情報2017
札幌のマンション価格はなぜ高いの?

2017年以降、札幌の新築分譲マンション市場はいったいどのようになっていくの!?

こんにちは、札幌で新築分譲マンション購入して12年経過した兼業主夫のケンさく(@kensaku358)です。

2018年版もまとめました!是非、参考にしてください(2018.01.16)
札幌市新築分譲マンション事情記事⇒札幌市新築分譲マンション2018年購入チャンス!消費税増税前で中央区以外も供給増

札幌市のマンション相場は、新築も中古も10年前と比べると間違いなく上昇しています。

中古マンションでは、あるマンションが実際に10年前より800万円も売却価格が上がってます。


新築分譲マンションでは、札幌の30代ファミリー層サラリーマン世代が簡単に購入できる価格ではなくなってます。


しかしながら、2025年には9割のマンションで資産価値が下落という予測も・・


ただし、2017年から新築分譲マンション購入に関して、ほんのちょっとですが子育て世代のサラリーマンにも多少はチャンスがあるかもしれません!

なぜなら、

  • 新築分譲マンション建築費に落ち着き感あり!
  • 札幌市中央区への集中供給も止まってきた!
  • 住宅ローン金利の低水準もまだ続きそう!

という要因が挙げられるからです!

この要因を踏まえて、札幌市中央区以外の建築予定新築分譲マンションを一覧表にし、価格・広さ・入居時期を比較・検討しやすくまとめています。

あなたの住まい選びの参考、そしてほんの少し時間短縮になると思います。

今回は、札幌30代ファミリー層が新築分譲マンションを2016年よりは多少購入しやすくなることと、札幌新築マンションの販売価格高騰理由などをまとめていきます。

30代子育て層のサラリーマンのあなたに朗報かもしれません!

【新築マンションが若干購入しやすくなる理由①】新築マンション建築費が落ち着いてきた!

建築業界の深刻な人手不足がようやく緩和されてきて、人件費の高騰が落ち着いてきたのです。

独立行政法人住宅金融支援機構北海道支店:【住宅事業者様向け】平成28年度下半期市場動向調査資料をみると、

  • マンション価格の見込み
  • 人件費(職人確保のための費用等)の見込み
  • 建築資材価格の見込み
  • マンション用地取得価格の見込み

などが、軒並み平成28年度上半期よりも「上昇する」という回答が減少しているのです。

特に、マンション事業者のマンション価格の見込みでは、「上昇する」と回答した事業者が平成28年度上半期よりも約40%減っています。

ただ、その分平成28年度上半期と同程度の価格と回答した事業者が多かったことも事実です。

このようなことからも、2017年以降はマンション価格が落ち着いてくるのは事実のようです。

ただ、「落ち着いてくる」ということであり、一気にマンション平均販売価格が3,000万円を切るということではありません。

【新築マンションが若干購入しやすくなる理由②】札幌市中央区集中供給が落ち着き地下鉄沿線の市街地にも建設の兆し!

2017年からは、新築分譲マンションも札幌市中央区だけじゃなく、地下鉄沿線市街地にも販売が目立つようになってくるようです。

たとえば、【SUUMO(スーモ)】で検索してみると、

地域 マンション【SUUMO(スーモ)】 販売価格例(3LDK/㎡) 入居予定 メモ
北区 ブランズ北33条 未定(78.61㎡) 2018年8月予定 2018年3月販売開始予定
ラ・クラッセ札幌ステーションリネア 2,655万~(66.13㎡) 2018年12月中旬 50戸販売中
東区 クリーンリバーフィネス札幌ミッドステージ 3,498万~(85.63㎡) 2018年11月下旬 31戸販売中
豊平区 クレアホームズ平岸南ガーデンズ 3,140万~(84.01㎡) 2018年3月下旬 24戸販売中
クリーンリバーフィネス美園ステーションフロント 3,348万~(75.53㎡) 2018年9月 28戸即完売!残20戸販売中
グランファーレ平岸 THEパークサイド 3,067万~(70.38㎡) 2018年12月下旬 第3期10戸販売中
アルビオ・ガーデン豊平 未定 2019年3月下旬 2018年春販売予定
白石区 ファインシティ東札幌 3,460万(71.8㎡) 2018年3月下旬 第1期2期15戸販売中
クリーンリバーフィネス南郷18丁目駅前 3,648万~(72.27㎡) 2018年6月下旬 販売中
アルビオ・ガーデン白石庁舎ステーションサイド 3,060万(74.95㎡) 2018年9月下旬 第1期販売中
クリオ レジダンス南郷緑邸(仮称)プロジェクト(ウエスト・イースト) 未定 2019年6月下旬 2018年3月中旬販売開始予定
西区 ファインシティ札幌琴似 3,588万~(73.53㎡) 2018年3月上旬 最終期24戸1月19日(金)先着順申込受付開始
シティホーム二十四軒ザ・レジデンス 3,698万(81.2㎡)第1期 2018年3月下旬 第1期販売中
ル・サンク二十四軒公園 3,670万~(73.72㎡) 2018年7月下旬 第2期~3期販売中
グランファーレ琴似ステーションサイド ブリーズ 3,795万(85.2㎡)4LDK 2018年9月下旬 第4期販売中
ブランズ琴似中央 3,690万(74.45㎡) 2019年2月頃 第1期7戸販売中
ル・ケレス発寒南駅前 ザ・ウィングス 2,988万(76.8㎡) 2019年3月中旬 イースト22戸、ウエスト35戸販売中
クレアホームズ琴似本通 未定 2019年3月下旬 2018年3月中旬販売開始予定
南区 クリーンリバーフィネス澄川レジデンス 3,298万~(75.08㎡) 2018年2月下旬 販売中
厚別区 グランファーレ大谷地グランヒルズ星の丘 3,817万~(90.1㎡4LDK) 2018年3月下旬 最終期販売中
手稲区 アルビオ・ガーデン手稲駅前 2,890万(82.15㎡)第1期 2018年4月上旬 第1期1次~第2期3次

現時点で公開されているのは、このような物件です(2018年2月24日現在、【SUUMO(スーモ)】より)

3LDKだと札幌市中央区以外でも3,000万円を超えてきますね。

この中で広さと価格のバランスだけを見ると、クレアホームズ平岸南ガーデンズが、3,140万~(84.01㎡)と良いようです。

しかし、2018年3月下旬の入居予定にもかかわらず全69戸に対し、24戸も売れ残っている状況(2018年1月29日現在)です。

間取りや広さだけでは売れる要素にはならないということがわかります・・

立地、価格、専有面積などなどを考慮するとなかなか選ぶのが難しいところではありますね。

また、札幌市白石区の新築マンションについては、言いたい放題書いてます。参考にしてください。


ちなみに、グランファーレ大谷地グランヒルズ星の丘は、第1期分譲即日完売で、第2期3期も完売!

2018年2月現在、最終期分譲あと8戸。4LDKが多く残っていますね。

4LDKは、3,598万~3,988万円という価格なのでなかなか売れないのでしょう。

しかし、第1期即日完売から第3期完売とは、さすが人気の日本グランデのグランファーレシリーズですね。

でも、共有施設・住戸設備の充実はさすがなのですが、専有面積の狭さと間取りを見ると個人的にはちょっとがっかりする部分もあります。

これは、2017年9月16日にモデルルームがオープンしたグランファーレ平岸 THEパークサイドにも同様なことが言えるのですが、それでも、人気のようです。

私がマンションを購入したのは、2006年。

当時は、地下鉄沿線市街地の土地も多くありましたから、かなり中央区以外でも供給されてました。

今では、なかなか用地確保が難しくなっていることもあるのでしょうが、公開情報や空き地の建設標示などをチェックして良い物件情報をいち早くゲットすることが重要ですね。

札幌市中央区以外の狙い目新築マンションをまとめてます!
中央区以外狙い目新築マンションガイド⇒【札幌市中央区以外新築マンション】札幌市中央区以外狙い目新築マンションを探せ!

30代子育て層のサラリーマンは、札幌市中央区以外のマンションでも魅力的!?

札幌市中央区のマンションは、確かに資産価値が高いです。さらに、円山という地名がマンション名に入ればブランドになります。

売却することを考えれば、確かに魅力で賢い選択かもしれません。



道外からの転勤族の方にも売ったり貸したりするにもポイントは高いです。

でも、価格が高騰しすぎです。

実際に生活するにあたり、円山という地名が入っているにも関わらず、地下鉄駅から遠いとか、ちょっと不便ということもあります。

それよりも、地下鉄駅から近い他の区で、販売価格が安く、生活が便利というマンションの方が30代子育て層のサラリーマンには魅力的!

と札幌市民であれば思う方も多いかと思います。

新築でなくても中古でも条件に合う良いマンションも視野に入れたい!

札幌市内でマンションを探していると、

  • 新築マンションが本当ならば良いのだけど、現状の価格状況だとちょっとな~。
  • ちょっと立地条件が良いだけで価格が高い!
  • 買える価格帯だ!と思ってマンション詳細見たら面積が狭く間取りが窮屈!

現状だと、こんなことになることが多いのではないでしょうか?

そうして、中古マンションも視野に入れるか~・・となるのではないでしょうか?

でも、中古マンションも築浅で希望の立地条件などに見合うものもなかなかないのです。

見つけた~!と思って問い合わせても既に契約済み・・。

結構、大変です。

こうして、住まい選びストレスになっていき、先延ばしになってしまうというのも事実なのですよね。

そんな時に、ネットなどに流通していない非公開物件の情報を得るというのも一つの手段!

えっ!非公開物件!?そんな物件があるの?

と私は思いました。でも、あるんですね・・

意外と知られていませんが、世の中には売主や売却依頼を受けている不動産会社の事情でネットに掲載する事が出来ない物件がたくさんあります。

ネットに出回る前に売れてしまうような良い物件だったり、売主が近所に売り出していることを知られたくないといった様々な事情が、ネット掲載不可という条件を生み出しています。

また、優良物件は広告せず、非公開物件となる場合が多く、 ポータルサイトや広告による一般公開が出来ない物件は、実は不動産全体の60%以上を占めているといわれています。

その非公開物件や優良物件を今すぐでなくても希望条件を登録しておくだけで無料で届けてくれるのが、タウンライフ不動産さんなのです。

こんなサービスがあるのです!

しかも、無料で届くのがありがたいです。メール・郵送・FAXと好きな方法も選べます。

複数の不動産会社に同時に一括で依頼してくれますし、登録されている不動産会社は厳格な審査基準をクリアしているところだから安心できる所なのです。

住まいの貴重な情報源の一つですので、マンション選びに手詰まりを感じているならば、利用してみるのも一つの手段かと思いますよ。

【悲報】北海道の物件情報は少なく、登録されてないことが多いようです・・残念!

【新築マンションが若干購入しやすくなる理由③】住宅ローン最低水準はまだ続きそう!

独立行政法人住宅金融支援機構北海道支店長・小澤敏成氏によると、金利は不透明な部分が多いので確かなことは言えないという前提のもと、

2016年9月に日銀は長期金利を0%程度に誘導する政策を採用しました。
こうした金融緩和が実施されている間は、今の金利水準から極端に上昇する可能性は低いと思われます。
住宅ローン金利も低水準で当面は落ち着くと考えています。

と述べています。

ということですので、2017年以降も住宅ローンを組みやすい状況が続きそうなのです。

しかも、消費税増税も先送りされたこともありますからね。

ただ、私は日本の借金を考えると、状況が変わるというリスクも頭の片隅に入れておかなければならないと思っています。

ですので、変動金利よりも長期固定金利を中心に検討した方がリスク回避にもなると思っています。

マンション販売業者が勧める提携ローンと、ネット専業銀行の生涯負担を比べるということは非常に大事です。

私は、12年前にマンション購入した時はネット専業は少なかったのですが、金利の安さを最優先してネット専業銀行に決めました。

マンション販売業者は、面倒くさそうでしたが協力してもらいましたね。

今では、ネット専業銀行があたりまえの時代。

絶対にいろいろな銀行を比較することをオススメします。

比較に便利なのが住宅ローン借り換え一括審査申込みです。

マンション提携ローンと比べる。
次にネット専業銀行間でも比べる。
そして複数の仮審査申請を簡単に行う。

この面倒な作業を一遍にできるのは、本当に便利です。

住宅ローンを少しでも安くしたい!というなら、活用してみてはいかがでしょうか。

▼詳細は住宅ローン借り換え一括審査申込みからどうぞ▼

【札幌注目新築マンション】2017年札幌市内再開発事業がスタートで新築マンション供給増!

JR苗穂駅南口ゾーン「北3東11地区」は、JR苗穂駅移転・橋上駅舎化、新駅舎建設も伴う再開発事業です。

地上25階建ての高層マンションが2棟と、医療・商業施設、高齢者住宅、駐車場を空中歩廊で苗穂駅南口と結ぶという再開発です。

高層マンション1棟は2018年竣工、もう1棟は2020年竣工予定となっています。
参考⇒ 北3東11周辺地区 – 札幌市【PDF】

そして、もしかしてもしかすると、日本ハム新球場がJR苗穂工場に建設されるかもしれません!私の妄想ですが・・(2017.04.13に妄想で終わりました。)
関連ブログ記事⇒日本ハムファイターズ新球場は都心に近い苗穂が本命!?今こそJR

もし実現されれば、マンション価格はさらに高騰ですが、そんな心配は無用となりました。

なぜなら、日本ハム新球場は、月寒ドーム跡地か北大構内かきたひろしま総合運動公園予定地の3カ所の中から決まる見込みです。

【札幌マンションが高い理由】札幌新築分譲マンションの販売価格が高騰した理由とは?

東日本大震災に伴う公共事業増大による建築工事の人手不足で、人件費の上昇が一つ。

アベノミクスにより円安が始まり、輸入による建築資材高騰も一つ。

もう一つは、札幌市の住宅地の地価上昇です。

外国人旅行客の大幅増加によって起きたホテル建設や史上最低水準の低金利による住宅建設が増加されてきたことが主な原因なのです。

【札幌市地価上昇要因①】札幌新築マンションは2014年から販売価格が上昇していた。

2016年の札幌市新築分譲マンションの平均販売価格は、またまた4,000万円を超えました(札幌の住宅流通研究所調べでは)。

不動産経済研究所(東京)<平均価格/発売戸数>住宅流通研究所(札幌)<平均価格/発売戸数>
2012年2,939万円/1,434戸2,953万円/1,681戸
2013年3,292万円/1,685戸3,208万円/2,168戸
2014年3,694万円/981戸3,739万円/1,167戸
2015年4,332万円/1,033戸3,844万円/1,417戸
2016年3,913万円/1,088戸4,146万円/1,394戸

参考⇒ 全国マンション市場動向2015年(年間のまとめ)|不動産経済研究所(東京)

ということなので、過去5年の推移を見てもいかにここ3年間は価格が上昇しているということがわかりますよね。

しかも、2014年から2016年までの3年間は、1980年代後半から1990年代初頭のバブル期よりも高かったということになるそうです。

もちろん、平均坪単価も同様にここ3年間は上昇しています。

ちなみに、不動産経済研究所(東京)と住宅流通研究所(札幌)の2社が調査しているのですが、データの集計が違うのか平均価格が違います。

【札幌市地価上昇要因②】札幌市中央区ばかりの新築マンション建設が目立っていた。

30代子育て層のサラリーマンに追い打ちをかけたのは、札幌市の中心部でもある中央区中心の建設傾向だったのです。

人気の円山周辺地区や、札幌駅周辺地区、創生川イースト地区。

富裕層の地方シニアの方や、海外の富裕層にも売れるので、マンション供給会社はこぞって中央区に建設したのでした。

そりゃあ、商売チャンスですものね。高くても売れるのですから。

購入する側も資産価値を求めてきますので、両者の思惑が一致しての結果ということでしょう。簡単に言うと。

しかし、泣かされたのは30代子育て層のサラリーマン世代です。

必要に迫られて、住宅購入を検討しているのにそれ相応の新築マンションがないのです。

4LDKだと4,000万~5,000万円が当たり前。

ちょっと良いな~と思ったら、6,000万円ということも。

それで、中古マンションか札幌市中心部から外れた立地での戸建て住宅という選択肢か、様子見で先送りという決断をしていたのです。

【まとめ】札幌30代子育て層サラリーマンでも2017年からは新築マンションを購入しやすくなるはず

ようやく札幌の30代子育て層サラリーマンのあなたでも、新築分譲マンション購入が選択肢に加わる要因が増えてきた!ということをまとめてきました。

その理由をもう1度まとめますと、

  • 新築マンション建築費が落ち着いてきた!
  • 札幌市中央区集中供給が落ち着き、地下鉄沿線の市街地にも建設の兆しが見えてきた!
  • 住宅ローン最低水準はまだ続きそう!

という条件が見えてきたからです。

これから、子供もどんどん成長していくので、広さがある住まいが必要になってきます。

子供がいると、階下への音問題や子供の物が増えて手狭になるという事実もあるのですが、

  • 地下鉄駅が近い住まいを得られ通勤に便利!
  • 雪かきに時間を奪われない!
  • 眺望が魅力!
  • 防犯がしっかりしている!
  • 最新設備が使える!

などなどの魅力がたくさん得られます。

そして、やはり新築マンションはワクワク感がありますしね(私だけ?)。

新築マンションにワクワク感ではなくて、新生活を始める場所が新築マンションということに嬉しさを感じるということかなぁ。

とは言っても、まだまだ高い印象がある札幌の新築分譲マンションですよね。

現時点での条件や情報にアンテナを立てて、自分なりに勉強して納得して住まい選びができること願っています。

私がマンションを購入した10年前と比較しても仕方ないのはわかってます。

経済状況やマンション用地の確保などが10年前とは全く条件が違います。

なかなかネット検索では、札幌市の新築分譲マンション市場や事情・動向などについて詳しく書かれている記事は少ないです。

ダブルしゅふブログでは、残念ながら一次情報ではありませんが、これからマンション購入を考えている30代子育て世代のサラリーマンのあなたのために、札幌市の新築マンション事情やマンション購入後に思ったことやわかったことなどを記事にしていきます。

なぜなら、やっぱりインテリアコーディネーターの学校に通いましたし、照明設計という住宅・住まい関連の仕事をしていますし、マンション住まいが好きということがあるからですね。


ちなみに、今回は2017年1月7日北海道新聞<マンション広告特集>住宅ローンを活用したマンション購入のススメを参考にしました。不動産市況アナリスト・志田真郷氏と独立行政法人住宅金融支援機構北海道支店長・小澤敏成氏との対談形式の広告記事です。

次回もお楽しみに!

2018年版もまとめました!是非、参考にしてください。
札幌市新築分譲マンション事情記事⇒札幌市新築分譲マンション2018年購入チャンス!消費税増税前で中央区以外も供給増

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